TradingView設定ガイド
教科書の図と同じチャートを、TradingViewで出すための手順です。上から順に設定すると、教科書と同じ見え方になります。
このサイトのチャート設定
- 移動平均線:EMA 20・75・200
- RSI:期間 9
- RSIの移動平均:SMA 50
- 時刻:日本時間(UTC+9)
1通貨ペアを出すチャートを開いて、キーボードで「USDJPY」のように打つと、シンボル検索が開きます2株価指数・金・原油を出す株価指数・金・原油も、通貨ペアと同じシンボル検索で出します3時間足とセッション時間足は、上のメニューの時間の表示から選びます4EMA 20・75・200とRSI 9を出す無料のプランでは、1つのチャートに出せるインジケーターは2つまでです5価格のアラートアラートは、決めた値段に来たときに知らせてくれる機能です。ログインが必要です6経済指標をチャートに出すチャートの設定(歯車のボタン)の「イベント」で、経済指標の予定をチャートの時間軸に出せます7線を引く・値幅を測る線は、チャートの左にある描画ツールから引きます。水平線は Alt+H でも引けます8MACD・ボリンジャーバンドを出すMACDは「MACD」、ボリンジャーバンドは「ボリンジャーバンド」で検索して出します
TradingViewを開く(紹介リンク・PR)
TradingViewは無料のプランでも使えます。紹介リンクから有料のプランに登録があると、当サイトに報酬が入ることがあります。